樹木墓の外柵据付。
おはようございます。今朝は冷え込みも和らぎ工場の寒暖計はマイナス2度ほどでしたね、水道の水も出ましたし。でも週末また寒くなるようですから水道管の破裂など気を付けましょう。衆議院議員選挙もありますね。さて現場のお仕事ですが以前基礎コンクリートを打設した樹木墓、型枠を取りました。この後個々の部屋を造っていきます。

44部屋据えていきます。

そして外柵部材を据えていきます。重い物で約550キロある石を運び込んでいます。

この部材9.3尺×2.5尺×4寸厚の石です。安全第一ですね。

宮城県産伊達冠石、樹木墓の看板に使います。書をお寺のご住職にお願いしてあります。

自社で加工した割り肌部材、下面に鉄筋を固定しておきます。どう使うかはお楽しみ、また紹介します。

ブログ|2026年02月04日





